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| ↑新製品情報バイオプリントについてのPDF資料絶賛配布中。PDFサイズ(2MB) |
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| CCM(コンピューターカラーマッチング) |
CCMとは、職人の色合わせを測色機とコンピュータで行うものです。
職人は、色合わせする目的の色に向かって薄い色から、サジ加減で近づけてゆきます。長年の経験者になるほど試行の回数は減り、場合によっては一発で色合わせが完了します。
CCMでは、サジ加減という職人の技に似た部分もありますが、広い意味の色彩理論に基づき色合わせを行ないます。 |
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| NL規制 |
| この「食品包装材料印刷インキに関する自主規制(以下NL規制という)」は、当該印刷インキの製造に当たり厚生省の指導のもとに作成した基準です。このNL規制は、食品衛生法の主旨に沿って食品包装材料用印刷インキの適正化をはかり、内容食品の衛生的安全性を保持することを目的とします。そのために、印刷インキの原材料として使用される可能性のある物質のうちから、使用を避けるべきものを選定し、食品包装材料印刷インキに配合することを禁止したものです。 |
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| SOY INK(大豆インキ) |
| 従来の印刷用一般インキに使用されていた石油系有機溶剤(顔料などを溶かすための液体)の一部を植物系の大豆油に置き換えたもので、顔料や樹脂成分は一般のインキと同じものです。 |
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| VOC |
| VOC(Volatile Organic Compounds)すなわち揮発性有機化合物とは、常温常圧で空気中に容易に揮発する有機化合物の総称で、主に人工合成されたものです。比重は水よりも重く、粘性が低くて難分解性であることが多いため、地下に浸透して土壌汚染や地下水汚染を引き起こしたりします。 |
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| アニロックス |
| 機械またはレーザーにより加工されたフレキソ印刷機に使用されるインク転移用ロールです。 |
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| 角底 |
| 手提げ袋、小型袋等の底が角ばっている袋です。 |
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| クラフト紙 |
| クラフト紙は未晒クラフトパルプを原料として製造された紙であり、機械的強度に優れています。 |
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| 食品包装材料 |
ここでいう食品包装材料とは、内面が直接食品に接触し、その外面が印刷される包装材料であり、例えば、紙、プラスチックフィルム、アルミホイル等をいいます。
尚、印刷面が直接食品に接触する包装形態は、印刷インキが食品に移行着色する場合もあり得るので避けるべきです。 |
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| 重袋 |
| 強度のあるクラフト紙にて作られた紙袋。通常、内容量が20kg以上を重包装用とする。米麦、セメント、飼料、化学薬品等の袋です。 |
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| 段ボール |
| 段ボールとは段ボール原紙を多層構造で強靭にし、包装資材などに使用できるよう加工した紙製品。ライナーと呼ばれる表・裏の紙と、中芯と呼ばれる中間層の紙を使用する。 段ボールと言う名称は段ボールシート及び段ボール箱、その他段ボール製品一般を指すこともあります。 |
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| ドクター ブレード |
| アニロックスロールに対して装着される、薄く柔軟性を持ったブレード。アニロックス上の過剰インクを掻き落とします。 |
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| バイオプリント |
| 天然植物由来の薬効成分を多孔質マイクロカプセルに内包させた分散液。 明宝アートの登録商標です。 |
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| フレキソ印刷 |
| 凹凸のついた版の凸部にインキを付け、被印刷体に移して印刷する凸版印刷のうち、ゴムや感光性樹脂で作成した柔軟な版を使用して印刷することを、フレキソ印刷と言います。角底袋、手提げ袋、重袋、段ボール、包装紙、等の印刷に使用されます。 |
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| ポリエチレン(PE) |
| ポリエチレンとは、エチレンの単独重合体、またはエチレンと他の少量のモノマー共重合体で、ポリエチあるいは英語名の略称でPEとも呼ばれています。 |
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| ポリプロピレン(PP) |
| ポリプロピレンはポリエチレンなどと共に、いわゆる汎用プラスチックと言われるもので皆様にもおなじみのポリマーです。 |
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| Copyright (C) 2005 FUJI INK MANUFACTURING CO.,LTD. |
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